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2人のママ建築士によるMaM'sDesignが実例にもとづき、「子どものいる住まい」を対談形式で語ります。

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キッチンのゴミばこの話。


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こんにちは。MaM'sDesignマリ建築士です。
今日は、お盆休み明けで、なんだかねむ~いワタクシです。
皆様はお盆はどう過ごされましたか?
休み明けはつらいです。。。。


さて、今日は
キッチンのごみばこのお話。


夏場はキッチンのゴミのにおい、気になりますねぇ。
ワタクシの住んでいる市ではゴミの分類は、可燃ごみ、資源ごみ(ペットボトル、びん、缶、埋め立てゴミ、と粗大ゴミ)だけ。
プラゴミの仕分けはありませんが、ゴミの分別に伴って、ゴミ箱の数も増えますね。


キッチン周りで悩むのは、ゴミ箱の置く位置
いくつものゴミ箱をおくのはかなりスペースも取りますしね。


私たちMaM'sDesignのふたりのおすすめは、キッチンシンクの下をオープンにして、ゴミ箱をおく!
シンクの幅の分ですので、いくつも置くことができます。
きちんとゴミ箱が分かれていると、子供たちでも利用しやすいですね。

これから、新居をとお考えの方はすっきりとしたキッチンを実現する為に、この方法がおすすめですよ~。


ちなみに、我が家では、シンクの下に
生ゴミのゴミ箱、
食品トレーのゴミ箱(一応分けてます)、
米のとぎ汁をためるペットボトルを入れた袋   が置いてあります。
(↑植物にやります。家庭から出る排水で米のとぎ汁は水質汚染につながっているんです。
 リンク/米のとぎ汁と環境問題
牛乳パックのゴミ箱も欲しいな~と思っております。



それと、たまったゴミを置くスペースを外部の勝手口あたりに確保しておくことも忘れないで下さいね!


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(マリ)  
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「家づくり」って難しそう・・・ 子供がいても、ステキな暮らしがしたいな・・・
そんな思いを抱いている方たちのために、2人のママ建築士によるMaM's Designでは
「女性」「母」「主婦」という視点を元に、楽しく分かりやすい「住まいづくり」を紹介します。

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